インテル入ってない
OS:Windows7のサポートがもう終了するね。 2020年の1月14日までだってさ・・・ オリンピックまで持たなかったねぇ・・・どうでもいいけど。 でさ、Windows7の終了に際して当然PCの買い替え需要が生まれているらしいんだが。 やっぱというか何というか、この機に乗じてCPUでAMDがシェアを伸ばしているらしいんだ。 かくいうオレの家にあるデスクトップパソコンにもインテル入ってない、AMDが入っているんだ。(ちょっとうれしいRYZEN9 3900 X) 職場のノートはまだインテルだけどね。 で、なんとCPUパーツ単体なら2019年7月ではシェア62%とインテルを上回ったんだって。(オレのおかげもちょっとあり) 2018年6月にはわずか3%だってんだから大したもんだよ。 (どうでもいいけど、ブレイクのタイミングがDA PUMPみたいだね。) まぁ・・・ 今のAMD・・・ていうかRYZENかそうとう優秀だもんな。 メニーコアの威力は大したもんだよ。 オレ的にはまだADOBEが本格的に対応していないのが不満だが、それでもとってもいい感じにサクサク動くし、コスパ最強だもんな。 まだ市販のPCに組み込まれている事例は少ないけど、これから法人向けパソコンとかにはAMDが搭載されていくんじゃないかな。 もちろんインテルの対応次第だけど、しばらくAMD攻勢は続くよな。 今のうちに・・・デスクトップもう一台組むかな・・・