2013年1月16日水曜日

はぁ・・・・動画の編集・・・しんどいわぁ・・・・ナレーションが・・・

いやぁ・・・動画編集・・・
なかなかしんどい。

だいぶ進んでるんだけどね。
なんつーか、ナレーションを考えるのがしんどい。
ナレーションってさ、文章的にマトモに仕上げないと駄目だし、漢字とか見た目で意味のある情報じゃなくて、音で聞いてわかりやすく理解できないと駄目だし、映像の尺っていうか・・・時間制限あるじゃないですか。
それも結構シビアな。

一般的なナレーション原稿だと、1分間に原稿用紙1枚分400文字(実際は300文字)ぐらいが妥当だと言われる。
コレって・・・オレ的には多すぎるんだよね。
おれ、ゆっくり目のナレーションが好きだから、文字ももうちょい少なめの250~300文字ぐらいになる。
1秒間に4、5文字だね。

この制約が大変で・・・
ナレーションがたくさん必要でも、映像の尺が足りないとき、映像の尺はあるのにナレーションが無いとき。
その時々でも、文章を読むスピードは同じだし。

あと、漢字表現を崩すこと。
原稿を書くと・・・そう、パソコンで打ったり、手で上に文字を書いたり。
そうすると、必然的に文章内に漢字が入る。
漢字はねぇ・・・見ると簡単に意味を理解できるけど、音で聴かせると(読むと)意外と理解が難しい場合が多んだよ。
内容的にも難解な言い回しになることが多いしね。

なるべく朗読した時理解しやすく、漢字や難しい表現を避けてナレーションを考えるんだけど、それだとそれで、稚拙な文章になってしまう場合がある。
だから、なんでもかんでも、漢字を崩して簡単にすればいいってもんでもない。

わかっちゃぁいるけど・・・余裕が無い。
そもそも、そんなにオレって文章力無いし。
それをなんとかしようと、毎日ブログ書いてるようなもんだし。

そう、毎日ブログ書いててちょっとはマシなんだろうか??
基本、おれアフォだからなぁ・・・

あぁ・・・難し・・・ナレーション考えなきゃ・・・。

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