2014年5月31日土曜日

昼は暑いなぁ・・・今年の夏はどうですかね?

昼は暑い。
もう、めっちゃ暑い。
車の中にいると、それだけで汗が噴き出してくる。

まだ・・・ギリギリ5月だってのに・・・暑すぎる・・・

今でこれだけの暑さだ・・・
真夏の7,8月とか超ヤバイんじゃねーん?
とか思っているんだが・・・

どうやら・・・違うらしい。
気象庁の発表した夏への長期予報だが・・・
それがなんと、エルニーニョ現象により冷夏になるらしい!

冷夏!

マジか、今でもこれだけ暑いのに。
てか、エルニーニョ現象って何??
知らんけど・・・
ウィキペディア様によると・・・
エルニーニョ現象(スペイン語:El Niño)とは、東太平洋赤道付近(ガラパゴス諸島付近、あるいはペルー沖とされることが多い)で海水温が上昇する現象。
エルニーニョ現象(スペイン語:El Niño)はスペイン語で「男の子」の意味である。「エルニーニョ(El Niño)」というのはもともと、南米のペルーエクアドルの間に位置するグアヤキル湾やその近海の太平洋東部で、毎年12月頃に発生する海水温の上昇現象を指していた。これは南東貿易風の弱化に対応して現れる暖流エルニーニョ海流)によって発生する。地元の漁業民の間では、この時期がちょうどクリスマスの頃であることから、スペイン語イエス・キリストを指す(と同時に「男の子」を意味する)「エルニーニョ(El Niño)」と呼んだ。これが原義にあたる。そして数年に1度、この海水温の上昇現象が大規模に発生し、太平洋東部の広範囲に及んで、ペルーの大雨や南米西岸の大不漁、さらにオセアニア・アジア・北米にまで波及する天候の異常が報告されるようになり、海洋学者や気象学者の間ではこれを原義たる「エルニーニョ(El Niño)」から引用して「エルニーニョ現象(El Niño event)」と呼ぶようになった[1]。厳密に言えば、両者は異なる別の現象である。ただし、原義がほとんど知られていないことから、便宜的に「エルニーニョ」が「エルニーニョ現象」の意味で用いられることが多い。
まだまだ延々と続くが・・・サッパリわからん。
えーとつまり・・・どっかの海水温度が上昇して・・・
で??
サッパリわからんつーの。

と、とにかく今年の夏は冷夏なんだな。
信じるぞ、気象庁さんよ!
冷夏だったら、農作物が育ちにくく不作になる傾向があるから、それなりに準備しとかないと秋口は大変なんだからな。

だから、実際は猛暑、酷暑とかで作物がよく育ってしまって、秋口になって「なーんちゃって」とか言うなよ、気象庁さんよ!
って、気象庁は判断をあやまっても「なーんちゃって」とか言わないし、予報は外れても倒産しない優良企業だからねぇ・・・

うーん・・・

とにかく冷夏か。
もし、本当に冷夏だったら、計画停電とか言われなくて済みそうだ。
それはそれで、良かった。

ま、まだわかんないけどね。
ほんと・・・どうなんだろうねぇ・・・今年の夏は。

0 件のコメント: